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いつもご愛顧いただき、誠にありがとうございます。この度、素敵な瀬戸内の情報が満載のライフスタイル誌「せとうちスタイル 2025 vol.17」の「せとうちスタイルが気になったモノやコト(NEWS)」ページにて、弊社の『淡路島彩洋墨』をご紹介いただきました!今回の掲載では、『淡路島彩
洲本市にそびえる三熊山。実はこの名、「高熊山」「乙熊山」「虎熊山」という、熊の字が付く三つの山々の総称なんです。ようやく春の暖かさを肌で感じられるようになった先日、淡路島にあるこの三熊山へと足を運びました。今回の目的は、「淡路島野生植物保護園」の手入れです。澄み切った空気、
新年度が始まったばかりの今週、皆さまはいかがお過ごしでしょうか?新しい生活に胸を躍らせている方、あるいは少しばかり慌ただしい日々を送られている方もいらっしゃるかもしれません。そんな新たなスタートを切ったばかりの私たちを祝福するかのように、本日の洲本市市内では夕焼け空に美しい虹が現れました。
明石海峡大橋を一望できる絶景スポット「あわじ花さじき」にも、一面に菜の花が咲き誇っています。ここでは、観賞用の菜種から育った菜の花が、訪れる人々を楽しませているようです。 菜の花の種である菜種には、食用、採油用、観賞用の種類があります。 洲本市大野地区の「菜の花迷路」で栽培
淡路島の最高峰「諭鶴羽山」諭鶴羽山の山櫻は、それは見事な美しさです。淡路島彩洋墨 諭鶴羽山の春【山櫻】は、この美しいピンクをイメージしています。今年も山櫻を見ることが待ち遠しくて、先日行ってみました。開花まで、あともう少し。待つことも、楽しみのひとつ
春の訪れとともに、淡路島では菜の花が見頃を迎えています。さて、4月6日(日)まで洲本市大野地区で開催中の「菜の花迷路」をご紹介します。毎年、地元の方々が中心となって約2,000平方メートルの菜の花畑に迷路を手作りし、無料で開放しています。約20万本の菜の花が咲き誇る迷路は、毎年図案